新型コロナ関連

【21.06.21】石川同友会 活動の『判断基準』と『判断主体』 を改定(03版)

石川同友会 新型コロナウイルス対応活動の『判断基準』と『判断主体』を改定(03版)しました。今回の改定ポイントは10名までの小グループ活動や会議等は「活動レベル3」まではリアル開催を可能とした点です。

【21.03.31】石川同友会 活動の『判断基準』と『判断主体』 を改定(02)

石川同友会では、新型コロナウイルス感染症の拡大状況に応じて活動レベルと判断基準を石川県のモニタリング指数に合わせ改定しました。

【21.03.30】第5回新型コロナウイルス感染症影響アンケート集計結果

新型コロナウイルスの中小企業への影響調査(2月5〜26日実施)を実施し、49社(建設9/製造11/流通・商業5/サービス21/その他3)が回答しました。経営へのマイナスの影響が「出ている」と回答した企業は45%と前回調査の53%から8ポイント減少しました。

【21.01.08】石川同友会 活動の『判断基準』と『判断主体』 を改定(01)

石川同友会では、新型コロナウイルス感染症の拡大状況に応じて活動レベルを以下の4つに区分します。「レベル1」〜公式行事は感染症予防対策を徹底してリアル活動(ハイブリットを含む)可能。「レベル2」〜公式行事をハイブリッド(リアルとオンラインの併用)またはオンラインにシフトする。「レベル3」〜公式行事をオンラインにシフトする。「レベル4」〜公式行事はオンライン開催または延期・中止。

【20.12.22】ウィズコロナ奮闘記(8)

創業80年、パンあづま屋は南加賀地区を拠点に空港や道の駅、スーパー、百貨店などでのパンの小売りや学校給食事業を展開しています。コロナ禍で学校が休校になり、イベントや祭事もほとんどなくなったため、3月から5月まで、売上全体の25%を占める学校給食と15%のイベント事業と一部販売店や事業所の休止もあり、売上が激減しました。

【20.11.25】ウィズコロナ奮闘記(7)

多田会員は明治18年創業、今年135年目の老舗旅館、和倉温泉多田屋の6代目。2006年に旅館に戻った頃は父親世代の社員ばかりで自分の居場所がないと感じるほど信頼関係の構築に苦労しました。話を聞いてもらえない、言っても変わらない、変わりたくないという社員。話を聞いてもらうにはどうしたらいいのかを考え、どんな旅館にしたいのかを自問自答する日々が続きました。

【20.10.21】ウィズコロナ奮闘記(6)

 1996年創業以来、業績を伸ばしてきましたが今年春先からのコロナ禍による緊急事態宣言発令により5月いっぱいまでカウンター業務を休止せざるを得ない状態となりました。Web予約などに頼らずカウンターでの対面接客によるお客様との絆を重視した営業スタイルであったため、5月中の売り上げは0に近い状況でした。

【20.10.19】コロナ特別委員会座談会(建設関連業編)

【20.10.07】第4回新型コロナウイルス感染症影響アンケート集計結果

新型コロナウイルスの中小企業への影響調査(9月15〜30日実施)を実施し、59社が回答しました。新型コロナウイルス感染症拡大による経営へのマイナスの影響が「出ている」と回答した企業は53%、「懸念される」は27%となりました。さらに前年同月期比の売上「減少」が55%を占めました。

【20.09.25】ウィズコロナ奮闘記(5)

シィー・プランニングは心地よい暮らしの企画、感動を設計立案する「建築設計事務所」+「建築施工会社」。リーズン・フォームは人生をもっと自由にかなえる「リフォーム&リノベーション+リアルエステート」のグループ企業です。 新型コロナウイルスが猛威を振るう中ですが、以前から取り組んでいた働き方改革の一環として、事務所をリノベーションし、データをクラウド管理にしました。

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